龍馬伝 引き裂かれた愛

毎週見てます。最近では、全く福山と龍馬に遜色なく、すんなり世界観に入れてましたが…。

日曜4時のトーキングFMにて、福山氏のDJで、ちゃっかり龍馬伝のCMをしているではありませんか!!

アアアアーアー♪

っていう、ちょっと怖いオープニングが流れ始め、あらすじを語る福山雅治。

「龍馬伝・第10話



ヒキサカレタアイ

なぜか、英語調での発音に爆笑!



さてさて、では内容について、軽くふれますか?

お佐那様を袖にして加尾にゾッコンな龍馬ですが、武市さんや兄貴の平井雨上がりに阻止され、


引き裂かれた愛!!

郷士の悲哀がたっぷりです。今回の見所は2つ。

良心と志士としての目的に揺れる武市半平太。この物語では、二重人格のように描かれる模様。

人徳者なのに暗殺に駆られる後年の武市像が今回描かれてました。目的のために手段を選ばない・選べない、ここでも郷士としての(白札だけど)身分制度に引っかかっていて、よその藩のように身動きが取れないジレンマを、ダーク武市を用意することで、道場で一人自分を見つめるするときに出現する模様。

もう一つは、後藤象二郎。





草々兄さんやーん!!


ちりとてちん再びか、を思わせる登場!

しかし、



若狭とは共演しないであろう…。


お佐那様と後藤象二郎では、


接点ないわなぁ。

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